どうもおはこんばんにちは!オッサンです。
最近、有効求人倍率がバブル期のピークを上回ったらしいですね、マジで運輸業や建築業では、深刻な人手不足で頭を抱えている事業者も多い!
バカみたいに従来通りのやり方で経営すれば間違いなく人手不足倒産は不可避だね!
当たり前ですけど誰だって条件が良いところで働きたい!
今、あなたが働いてる会社はいい会社かな?
年齢なんか関係ない!!
もっと視野を広くしてあなたの一生で一度しかない貴重な時間を使う会社ちゃんと探そうぜ!!
*有効求人倍率とは、公共職業安定所で取り扱う求職者数に対する求人数の割合で、1人の求職者に対してどれだけの求人があるかを示す指標。
職業別求人倍率
厚生労働省では、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめ、 求人倍率などの指標を作成し、一般職業紹介状況として毎月公表しています。 平成29年4月の数値をみると、有効求人倍率(季節調整値)は1.48倍となり、前月を0.03ポイント上 回りました。 新規求人倍率(季節調整値)は2.13倍となり、前月と同水準となりました。 正社員有効求人倍率(季節調整値)は0.97倍となり、前月を0.03ポイント上回りました。 4月の有効求人(季節調整値)は前月に比べ0.7%増となり、有効求職者(同)は1.6%減となりまし た。 4月の新規求人(原数値)は前年同月と比較すると3.2%増となりました。これを産業別にみると、 運輸業,郵便業(8.3%増)、製造業(7.9%増)、建設業(6.9%増)、生活関連サービス業,娯楽業 (6.1%増)、サービス業(他に分類されないもの)(5.7%増)などで増加となり、卸売業,小売業 (3.8%減)で減少となりました。 都道府県別の有効求人倍率(季節調整値)をみると、就業地別では、最高は福井県の2.06倍、最低は 北海道の1.13倍、受理地別では、最高は東京都の2.07倍、最低は北海道の1.09倍となりました。
これを見ても明らかでかなり深刻ですよね
人手不足は人口の減少もあるだろうけど職業別に偏りがあるのは
人が働きに来ない理由があるわけでしょ
その理由も凄くシンプルで
もっと中身細かくしたら分かるんだろうけど、結局は長時間労働の割に給料が安いとか
キツイとか会社の対応がクソだとか大半がイメージが悪いからでしょうな
オッサンの経験上、イメージ悪い会社はやっぱ悪い!火のないところに煙は立たん!
やっぱ定時で帰れる事務なんかは人気がある事務職自体減ってるみたいだが
しかしマジで運送業や建設業に若者来ないなぁ
今の若者は利口だからなぁ来ないよなぁ
変革が必要!!
難しいけどやらないと中小企業はマジでやばくね?
今後、条件いい会社が増えれば
悪い会社は働く側からドンドン干されていくと思うよ!
笑えないわ人手不足倒産!!
2016年4月から2017年3月までの東京商工リサーチ調べでは人手不足関連の倒産が310件!
前年度が321件!
社員の高齢化がドンドン進んでるし若者が来てくれなければ倒産まっしぐら
もう24時間営業とか年中無休とか辞める時代に来てるんじゃないかな?
人工知能発達してから再開でいいだろ!!
うーんそうなると人が要らなくなるか
未来が怖いわ!昭和に戻んねぇかな…
いやぁいかん!未来を悲観してはいかん!
まずは視野を広げて皆で変革者になろう!
なんかまとまり悪いけどオッサンクオリティなんで許して
ではまた
読んでいただきありがとうございます。


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